メイクポーチ(その8)
ポイントメイク専用のクレンジングも多く出ていますが、普通のメイク落としでは落ちない汚れを落とすために作られているので、刺激が強いです。オリーブオイルやスクアランオイルなどの天然オイルを使う方法をおすすめします。オリーブオイルやスクアランオイルをコットンにたっぷり含ませます。目元に1分くらい乗せておき、軽くぬぐいましょう。メイクのかけた時間の倍の時間はかけるくらいの気持ちでいましょう。ゴシゴシと擦ると皮膚を刺激し、しみやしわの原因になります。持ち歩きに便利なふきとりタイプは防かび剤などが含まれているので、出張や旅行先などで便利です。
●引き締め&明るさでつくるベーシックな目元ブラックを上まぶたの目の際に引きます。下まぶたの目尻からおよそ4分の1の部分にもシャドウラインとして綿棒で色をのせます。ホワイトを下まぶたの目頭から残りの4分の3の部分に引きます。仕上げに、ブラックのラインとホワイトのラインの境目を綿棒などで軽くぼかします。●ホワイトパール効果で瞳をきれいにホワイトを下まぶたの内側に引きます。こうすると、白目がより美しく見えます。特に、黒目の下の内側に入れると、瞳が潤んだように見えるので試してみて下さい。
ペンシルできちんとリップラインと口角を描き、明るい色の口紅を全体に丁寧にぬります。唇の中央に丸くグロスを乗せて立体リップができあがり。アイメイクは、色をのせるまえに、眉まわりの産毛処理をしておきましょう。色がよく映えます。では、最初に薄づきの白いアイシャドーをアイホール全体に塗ります。それからアイラインを丁寧に引いていきます。そしてカラーアイシャドーをまぶたに乗せていきます。ビューラーやまつげパーマでまつげをあげておくと、目がぱっちりします。
目力を入れたい場合は、目じりにだけ部分つけまつげなどをつけると、目力がアップしますよ。アートメイクと言われるメイクがあります。長所は、素顔の綺麗さとアイメイク時間の短さです。昔から女性の身だしなみとして受け継がれてきたメイク法で、現代では様々なバリエーションが楽しむことができるようになりました。技術も数年前に比べ格段にアップしています。眉やアイラインの上下、唇まで施術が可能になったそうです。皮膚に色素を入れるというので、施術に不安を抱く人もいるかもしれませんが、使い捨て針を使用していますので衛生的にも安心といえます。
おすすめメイク情報
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オダヘアメイク
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住所 : 〒922-0042 石川県加賀市大聖寺魚町14 -
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アートメイクアズマメイキングサロン
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