メイクアップアーティスト(その2)
月曜日, 1月 18th, 2010目元を引き締めるブラックと、目元を明るくするホワイトの2色のライナーが1本に収まっており、芯が適度な硬さなので、軽く左右に振るだけで簡単にラインが引けます。このアイライナーをシャドウラインとして使うこともおすすめします。ペンシルの芯先に綿棒を当て、好みの量をとります。その綿棒で、目尻から目頭まで軽く左右に振るようにしてカラーを塗っていきます。綿棒で引いたほうが肌当たりソフトなので、ペンシルアイライナーが苦手な人にもこのテクニックはおすすめです。
オイルタイプはドーランなどを使う台化粧のような濃いメイクを落とすのに使われてきましたので、しっかりメイクの日だけ使用するなど用途を決めて使用するといいでしょう。肌トラブルのない人はあまり問題ないかと思いますが、原因不明の肌荒れがある際には、クレンジング剤が原因とういケースもある様ですので、刺激の弱いものを探しましょう。目元のメイクを落とした後、ファンデーションを落すためにクレンジング剤を顔にのせるときは、皮膚の比較的強い部分、額を含むTゾーから頬などのUゾーン、という順に乗せていきましょう。
目の下と目頭にホワイトでインサイドラインを入れます。白でも良いし、パールがかった色なら、ピンクパールも可愛いですね。白目がキレイに見えます。 まぶたにシャドウと同系色のラメを乗せても良いです。見る角度によって変わる偏光パールでもいいと思います。玉虫色に光って綺麗。 パーティや普段と違う、インパクトあるメイクをしたかったら、目の下にラインストーンを置いてもかわいいと思います。老若男女問わず、高感度大なナチュラルアイメイク。実はこれ、とても難しいのです。
ブラックのアイライナーで目を囲み、指で少しずつぼかします。白のペンシルを眉の下の中央に乗せて、指でぼかします。青色のリキッドアイライナーを使って、上まぶたのキワに、目じりのほうに長め、かつ細めにひきます。同じく、下まぶたの真ん中辺りのキワ部分にも細めにひきます。マスカラは、まつげの根元から、ゆっくりと持ち上げるように塗っていきます。上がりが弱いようなら二度塗りしましょう。マスカラはロングタイプかボリュームタイプがいいでしょう。顔全体のクレンジング前にまずは目元のメイクを落とすようにしましょう。目元のメイクを落とそうと顔全体をゴシゴシしていると、顔の肌全体に負担をかけてしまいます。
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