アートメイクアイライン
金曜日, 11月 30th, 2007アイメイクのお楽しみは何といっても、色々なカラーを選ぶこと。ファンデーションだけだと、のっぺりした印象になります。アイシャドウで目元にきれいな色をのせましょう。色によって印象が変わってくるので、その日の気分や服装・季節感を生かしたアイメイクを楽しめるといいですね。色のイメージというものがあります。自分がそう思うイメージもありますし、相手がこう感じるというものがあります。知っておくと、場所柄のTPOや、相手に自分をどう見せたいかでカラーを決めることもできます。
人によって違うので薄くなってきたら手直しするようにしていればいつまでも落ちません。薄くなってきたところで形を変えるのも良いといえるでしょう。お隣の国、韓国ではこのアートメイクは結構ポピュラーなメイク方法なのだそうです。日本でも扱っているお店が増えてきているようですね。アートメイクとは、皮膚に植物性の色素を入れるタトューのようなメイクのことをいいます。アートメイクをいれるポイントとしてはアイラインと眉毛が一般的です。ソウルのエステ等ではかなり気軽に取り入れられているようです。
もう1つのパターンは、眉頭から眉山の延長線をそのまま延ばしていく形になります。どちらも元の眉をかなり無視した形なるので、事前に眉尻のカットはしておきます。アイメイクはラインを強調したメイクです。使用する色は黒やグレイが一般的ですが、パステル系でなければビビッド系のカラーを入れてもいいでしょう。色味を加える時は軽めの色を先につけてから濃い色に移行していくと失敗ありません。アイラインは出来れば上下にしっかり入れましょう。目元に重点をおくぶん、リップにはあまり色味をいれません。日本人に多いと言われる、奥二重まぶた。
ブラックのアイライナーで目を囲み、指で少しずつぼかします。白のペンシルを眉の下の中央に乗せて、指でぼかします。青色のリキッドアイライナーを使って、上まぶたのキワに、目じりのほうに長め、かつ細めにひきます。同じく、下まぶたの真ん中辺りのキワ部分にも細めにひきます。マスカラは、まつげの根元から、ゆっくりと持ち上げるように塗っていきます。上がりが弱いようなら二度塗りしましょう。マスカラはロングタイプかボリュームタイプがいいでしょう。顔全体のクレンジング前にまずは目元のメイクを落とすようにしましょう。目元のメイクを落とそうと顔全体をゴシゴシしていると、顔の肌全体に負担をかけてしまいます。
お勧めメイク、アイメイク
-
幸アートメイク・インターナショナル
日本で数少ない国際ライセンスの店
TEL : 092-526-6220
住所 : 〒815-0081 福岡県福岡市南区那の川2丁目4−28−607
URL : http://www.sachi-artmake.com
Email : artmake110@msn.com -
(有)メイクコーポレーション
ダンスパネル ステージ ステージ化粧のバックパネルはお任せ
TEL : 06-6627-5548
住所 : 〒545-0011 大阪府大阪市阿倍野区昭和町1丁目17−20
URL : http://www.seem-co.jp/dance-panel/ -
ヘアー・メイク・パウダー
お客様の魅力を最大限に引き出す為に、日々努力しております。
TEL : 076-467-5558
住所 : 〒939-2255 富山県富山市長附418−12
Email : eba@pd.ctt.ne.jp -
アートメーク・スタジオ
TEL : 042-394-8811
住所 : 〒189-0013 東京都東村山市栄町2丁目38−4 -
a
Email : muy-bonita@mbm.nifty.com